神社からのお知らせ
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2018/01/25

厄除大祭 豆まき『福女』『福男』募集

当社では、2月立春を迎えるに当たり、その年《厄年》を迎えられる方々を対象とした『厄除大祭』を実施致しており、その後『福女』『福男』の皆様による『豆まき』を行っております。
つきましては、下記要項にて本年の『福女』『福男』にご奉仕戴く方々を広く募集致します。本年の《厄》を祓うべく、「鬼はそと!福はうち」の声と共に「福豆」をまき、厄落としをして戴きたいと存じます。
同級生等お誘い合わせ、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

◆◆◆実施要項◆◆◆

【日  時】
平成30年1月28日(日)午後12時30分集合

【内  容】
事前に申し込み戴いた厄男・厄女・還暦の方々を対象に、ご神前で「厄除大祭」を斎行。お祓いを受けた方々に福男・福女になって戴き、「特設やぐら」の壇上から「鬼は外!福は内!」の声高らかに「豆まき」を実施致します。
豆まき終了後、参拝者に「甘酒」「ぜんざい」「豚汁」をお集まり戴いた参拝者に振舞います。

【スケジュール】(予定)
午後12時30分集合・受付(社務所玄関)
1時「厄除大祭」参列
2時「豆まき」(1回目)
  「豆まき」(2回目)

 振舞い
3時30分頃終了

【参加対象】
本年男女共に厄年(前厄・本厄・後厄)、還暦の歳に当たる方
●女性・・・数え年19歳、33歳(本厄)
●男性・・・数え年25歳、42歳(本厄)
●男女共・・・数え年61歳(還暦)

【参加祈祷料】
お1人5000円 (祈祷料・お下がり代・振る舞い代含む)、先着60名限り!

申込書を社務所に用意しています。お気軽にお尋ねください。お友達をお誘いの上ご参加下さい






2017/12/24

初詣交通規制について

初詣参拝者の安全確保の為、大晦日の夜10時より翌朝7時までの間、「喜泉さんから境内東側出入り口」の間、車両通行止めとさせて戴きます。詳しくは下図にてご確認ください。
また、1日〜3日まで、関興業さんの駐車場とアイシングループさんの駐車場を臨時駐車場として借用しておりますので、参拝の際にはこちらもご利用ください。


※ 1月1日〜3日 午前9時〜午後5時迄  (午後5時には施錠致します。ご注意ください)

※利用時間外は駐車場を施錠致しますので車が出せなくなる場合が御座います。時間を厳守戴きますようお願い致します。


交通規制



2017/12/08

勧学祈祷 手作り御守を作ろう

手作りの御守をつくり、ご祈祷を受けて清々しく(すがすがしく)新しい年を迎えませんか。
数多くある和紙の中から、好きな色柄を選んでいただき、世界に一つだけの御守をおつくりいただきます。

【日 時】12月23日(土・祝)午前10時 集合
【対象年齢】幼稚園児・小学生以上〜
【初穂料】5,000円






2017/10/14

第3回 『市原落語会』 開催

11月3日(金)午後4時半より第三回市原落語会を開催致します。

本年も秋の夜長の風情に浸りつつ、落語家さんの妙技に触れ「言葉」の持つ力強さ、奥深さを感じて戴ければと存じます。昨年同様、落語家の「お好味家(おこのみや) 喜楽(きらく)」さんにもお越し戴きます。
参加費無料
午後6時半ごろ終了予定です。
お誘いあわせの上、是非、お越し下さい。

【お好味家(おこのみや) 喜楽(きらく)】



安城市在住の落語家さん。地元を中心に活動し、8月31日付の中日新聞に、その活躍の記事が掲載されています。


【岐阜大学落語研究会】



昨年も出演して戴いた落語研究会の皆さんです。依頼があればどこへでも口演に来る度胸の強さは落語にも光るものを与えます。






2017/10/14

七五三詣ご案内

3歳の男女児、5歳の男児、7歳の女児が晴れ着を着て、家族そろって神社にお参りすることを七五三詣と称し、神様の前で今まで無事に過ごしてきたことを感謝し、今後も健やかに成長することをお祈りいたします。
今年も11月に入り多くの七五三詣のお祝いのお子様方で境内も賑わっております。

まだまだ七五三詣のご祈祷受け付けております。お子様のこれまでの無事成長を感謝すると共に、これからの益々のご成長を願い、ご家族でお祈りしてお祝いしましょう。


数え年3歳平成27年生まれ男子・女子
数え年5歳平成25年生まれ男子
数え年7歳平成23年生まれ女子

◎ 午前9時〜午後5時
(常時受付・予約不要)
◎ ご祈祷初穂料・・・お1人 6000円
◎ ご祈祷を受けられたお子様には、御守・神矢・
千歳飴・参拝記念品等をお渡し致します。

※前のご祈祷がある場合、神社の祭典や行事等がある場合は少々お待ち戴きます。ご了承下さい。

※ 11月中は都合が悪く参拝に来られない方でも七五三祈祷を受け付けております。但し、千歳飴や記念品の準備ができてないということがございますので、ご了承下さい。





2017/06/09

夏越大祓式ご案内

○6月30日(金)14時 『夏越大祓式(なごしおおはらいしき)』


6月末日に恒例式である「大祓式(おおはらいしき)」という古くからの神事が宮中をはじめ全国の神社で行われます。

私たちは、日々の暮らしの中で、常に正しい行いを心がけているつもりですが、つい誤った行いをしてしまったり、その気は無くとも言動で人の心を傷つけてしまったりしています。誰にでも思い当たることだと思います。これらの「罪(つみ)」と、知らず知らずの内に身に降りかかってしまう世間の「穢(けがれ)」が積もることで、更に悪い災難・事故・病気を引き起こしてしまうと考えられてきました。こういった目に見えない罪・穢を「大祓式」で綺麗に祓い去り、心身ともに清々しく無事に夏を乗り切ることができますよう努めます。

※ 参加費は必要ございません。この半年を振り返る節目としてご家族・ご友人をお誘いの上、ご参列下さい。13時45分までに社務所にお越し下さい。


<人形・車形>

大祓式に伴って『人形(ひとがた)車形(くるまがた)』をお頒けしております。人の形、車の形に模した紙でご自身、又愛車の形代(かたしろ)として用います。罪・穢をこれに移し、身代わりとしてお祓いをします。



初穂料・・・ 人形」1体 1,000円
車形」1台 1,000円

※ご希望の方は神社社務所まで直接お越し下さい。

  







2017/03/19

7月2日(日) 第3回『一心泣き相撲』刈谷場所 開催!

「泣き相撲」とは赤ちゃんの健康と成長を祈願する日本の伝統行事で、赤子の泣き声が邪気を祓った故事に由来し現在でも縁起のいい催しとして行われています。
力士に抱っこされた赤ちゃんが相対し、元気な泣き声を競うものです。
地域によっては勝敗をつけるところもありますが、本来はその元気な泣き声を神様に届け、成育の感謝を申し上げるとともに、更なる御加護を受けて健やかなる成長を祈る神事です。

また「泣く子は育つ」
という言葉があるように、昔から赤ちゃんが泣くことは元気な証拠とされ、医学的にも心肺機能を発達させ健やかな成長に大切な働きがあるとされています。
特に当社市原稲荷神社は三河地方では数少ない「稲荷神社」として、稲穂が伸びゆくように心身ともに健やかなるご成長と、実りある将来の幸福を日々ご祈願しております。

この機会にご神前にてお子様の更なる成長とご多幸をお祈り戴き、ご家族・お友達お揃いになってご参加ください。

開催要項
【日 時】 平成29年 7月2日(日)
午前10時〜  雨天決行
【場 所】  市原稲荷神社 境内一円
【内 容】 ご神前でご祈祷後、順番に特設
土俵上にてその泣き声を披露して戴きます。
その他、「赤ちゃん手形」「背伸び太鼓」等の行事も随時行っており、全てまわると1時間ほどかかります。
【参加対象】 首のすわった生後6か月から2歳半の赤ちゃん(性別は問いません)
【参加祈祷料】 お一人 15,000円(祈祷料・お守り・記念品等すべて含む)
【そ の 他】 赤ちゃんを抱っこする力士は相撲同好会・大学相撲部の奉仕参加を予定しております。参加・見学はどなたでも自由にご覧戴けます。特別な持ち物は必要ありません。時節柄、水分補給等の飲み物はご持参下さい。


*申し込み方法
社務所にて所定の申込用紙にご記入戴き、参加費を添えてお申し込み下さい。
(その際、赤ちゃんの四股名(しこな)を記入戴きますので、事前にご検討下さい。四股名は記念品のカブト・手形・赤ちゃん番付に名入れします。また、土俵に上がる際に読み上げます。四股名は本名でも結構です)
なお遠方にお住まいの方、ご都合の悪い方は、インターネットでのお申込みも受け付けております。(参加費は当日お持ちください。)

先着100名限定
申し込み締め切り 平成29年6月30日
※申し込み後、お子様の体調不良等の不参加の場合でも、特にキャンセル料はありません。
※混雑緩和の為、受付開始時間を30分毎に区切っております。

受付時間
・10:30〜
・11:00〜
・11:30〜
・12:00〜

※受付は記載の30分前から行っています。余裕を持ってお越し下さい。

【主催】一心泣き相撲実行委員会
兵庫県神戸市北区有馬町1908 湯泉神社内
 一心泣き相撲事務局 078-903-5488
 www.nakisumo.jp 「一心泣き相撲」で検索!
行事の様子・内容等はHPにてもご確認戴けます。


【お問い合わせ・申し込み先】
市原稲荷神社
愛知県刈谷市司町8−52
(0566)21−1755





2017/03/19

≪市原神社春祭り≫

<5月1日(月)11時>
【例祭(れいさい)】
市原神社の大神様がこの地に鎮座されたことに由来する1年に1度の大祭です。氏子区域内の各町の役員を始め町内世話人、県議・市議、区域内小学校校長、地元関連企業、崇敬者、厄年会、氏子総代等、来賓をお迎えしてこの目出度き日をお祝い申し上げます。
大勢の方々にお参り戴くことが、常にお護り戴いていることに対しての大切な感謝の気持ちであります。
古来より続く厳かな祭典を一目ご覧戴き、ご一緒にお参り下さい。


<5月2日(火)18時>
【鎮守の杜のコンサート】
『鎮守の杜のコンサート』平成16年より大祭の中日の余興として実施された行事で出演団体の数も増えております。
本年も静寂な杜の中かがり火を焚き、神様のお護りのもと境内において雅楽の音色・和太鼓の音に耳を傾け、幻想的な一時を過ごして戴きます。
今年もNEO. Japanesqueに出演して戴きます。
●観覧無料、ご家族・ご友人をお誘い合せの上、気軽にお越し下さい。



<5月3日(水)>
【神幸祭(しんこうさい)】
神輿(みこし)に神様の御霊を乗せ、氏子区域を練り歩くお祭りを「神幸祭(しんこうさい)」又「神輿渡御祭(みこしとぎょさい)」といっております。
厄年会が中心に神輿をかつぎ、氏子区域を練り歩き、到着地である市原稲荷神社へと帰ります。また、神輿巡幸ののち、神賑行事として各町内世話人奉仕による「餅投げ」を行います。

10時30分 出御祭(しゅつぎょさい) ・・・神輿が市原神社から御旅所である銀座にある秋葉社に出発する際の祭典。
14時頃 市原稲荷神社参入  
  還幸祭(かんこうさい) ・・・秋葉社から無事に神輿が戻り、再びお鎮まり戴く祭典。
15時 餅投げ1回目  
15時半 餅投げ2回目  

町内世話人により実施され、豪華景品を用意してあります。





2017/03/19

≪市原神社をかく会≫

<4月29日(土)>
【市原神社をかく会】
5月1日の例祭(春祭り)の余興として始めたこの写生会も今回で第25回目になります。『いちばらさん』の名で親しまれている市原稲荷神社の鎮守の森で境内風景を描くことにより、画道の上達はもとより、新緑の境内で一時を過ごすことで自然の大切さや歴史・伝統文化を肌で感じ、併せて神様を敬う素直な心を育むことを目的とします。境内の様子や春祭り諸行事(例祭・鎮守の杜のコンサート・お神輿・餅投げ)等も題材とし、神社でしか見ることのできない幅広い作品を募集致します。

●日 時
写生会期間 4/29(土)〜5/5(金)まで
特に平成29年4月29日(土)昭和の日『昭和祭』にご参列戴き、お昼頃には『餅つき大会』を実施致します。
※雨天時は5月5日(金)こどもの日

<4/29 日程>
午前8時30分 集合・受付
午前9時 『昭和祭』
午前9時30分 作品作成開始
正午頃 『餅つき大会』
午後3時頃 終 了

●場 所
市原稲荷神社境内一円

● 参加対象
大人・子供問わず誰でも可(但し、作品の表彰は中学生まで)

● 参加費
1人300円(画用紙代及び参加賞代)

● 作品展示
5月6日までの全提出作品を社務所渡り廊下に展示致します。
複数の作品の提出も可。
◎5月6日(土)〜5月16日(日)9時〜17時迄

● 表 彰
優秀作品(金・銀・銅)を審査し、賞品・賞状を授与致します。
参加者全員に努力賞として記念品を差し上げます。
◎表彰式5月21日(日)市原稲荷神社ご神前にて

● その他
・ 絵の具・クレヨン・色鉛筆・貼り絵等、道具は自由です。
・ 画用紙は神社にてご用意致します。道具はご持参下さい。
・ 作品審査の妨げになりますので、お子さんの提出作品には大人の手を加えないようお願 いします。
・ 4/29(雨天5/5)のみ参加者にパンとジュースを差し上げます。

暖かい春の陽気の中、ご家族お揃いでお越し下さい。





2017/02/27

勧学祈祷手作り御守を作ろう

入園・入学・進級の時期に親子で、お友達で、手作りの御守をつくり、ご祈祷を受けて清々しく(すがすがしく)新生活を迎えませんか。
数多くある和紙の中から、好きな色柄を選んでいただき、世界に一つだけの御守をおつくりいただきます。真心をこめてつくった御守を身に付け、勉強に、スポーツに、神様のご加護をお受けになり、より一層励んでいただければと存じます。


【期 間】 3月1日〜5月31日
(常時受付。予約不要。但し5月1、3日は大祭につき受付できません。)
(状況により多少、お待ちいただくことも御座います。)

【初穂料】 5,000円

【内 容】
@ご祈祷の前に御守の袋をつくっていただきます。
A数多くある和紙の中から好きな色柄を選んでいただきます。
B御守の内符は神主が入れます。
C御守をお祓いし、皆さんにご祈祷を受けていただきます。
※新入生の方は、ランドセル、制帽をご持参下さい。一緒にお祓いします。
D御守、ちぎり和紙の貯金魚箱、絵馬、お菓子をお渡しします。
※親子での場合、親御様(おやごさま)も御守をつくることができます。








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